karutookaruto(Aタイプラブ主婦りんご)

Aタイプ愛で勝つ!主婦りんご

リーチ目大好物!楽しんで勝つがモットー!!

HANABIの打ち方 初級編パート1

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≪まえがき≫

HANABIが大好きで、HANABIについて色々お話をしたいと思っている主婦りんごです。

 

中々液晶のない台は今の人たちには受け入れにくい台かもしれないと思いつつ、友達に教えてもらいながらHANABIを打っている人達をみると、とてもほっこりするりんごです。

 

ただ、私は常に一人で打っていたので、もし私の様な人がいらっしゃったらこの記事で楽しんで頂いたらいいなぁと思うりんごです。

 

~では、どうぞ~

 

 

 

今回は

【HANABIの打ち方初級編】

と言うことで、

HANABIの簡単な情報について

記事を書いていこうと思います。


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私はスロットを始めた頃から、誰かと一緒に台を楽しんだり、教えたり、教えられたりと言う事が出来ず、自分で調べたり、経験を重ねて今に至ります。

ですから、もし、私と同じような境遇の方がいらっしゃいましたら、少しでも力になれたらいいなぁと思っております。

 

この記事で

「HANABIの楽しさ」と

「知っていたら、少しは為になる」

と思われる情報をお伝えしたいと思います。

 

◎対象者

・HANABIを打ち始めたい方

・目押しが苦手な方

・楽しさを少しでも知りたい方

 

★HANABIを打ち込んでいる方には

当たり前な情報ばかりだと思われます。

また、初級編と言う事で、踏み込んだ内容につきましては、敢えて省略している部分もございますのでご了承下さい。

 

🔴内容

①基本的な打ち方(狙う場所)

②氷の取りこぼしについて

③消灯についての法則(初級)

 

 

興味のある内容がございましたら、お付き合い下さい。

 

①基本的な打ち方(狙う場所)

まず、最初にお伝えしたいことは、

☆リーチ目が覚えられない

☆目押しがあまり得意ではない。

と言う方は、まず、

「同じ場所を狙う事」

が一番大事になってきます。

 

⚫️同じ場所を狙う利点

目押しが少しずつ上達する

同じ法則がいくつもある

違和感に気付きやすくなる

 

★ステップ1

≪狙う場所≫

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を止める練習をして下さい。

★何故ここを狙うのか?


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リール配列を見て下さい。

もし、バー図柄を狙って氷を枠下に押してしまったとすると、🔴で囲まれた場所がリール枠内に入ってきます。

しかし、

4コマまでは滑ってくる

のです。

つまり、氷が成立している場合、4個上の氷(赤七の上)まで滑ってきて、取りこぼしがなくなるのです。

 

もう一つここを狙う理由は


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いまいちバーが見えなくて狙いづらい、と言う方もいらっしゃると思います。

そう言う方は、三連どんちゃんを目安に目押しをします。

やり方は、三連どんちゃんが過ぎたらボタンを押してリールを止める!

と言う方法です。

 

バーを狙う

のではなく、

三連どんちゃんが過ぎたら押す

 

と言う、リズムをまずは覚えて頂ければ良いと思います。


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枠上にバーや上段にバーが止まる事を

続けていれば、大丈夫です。

 

 

★ステップ2

≪挟み打ち≫

枠上・上段にバーが止まったら、

右リールは

適当打ちでOK


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上記の図を見てください。

左リールに上記の図柄が止まったら、

適当に挟み打ちで右リールを止めて下さい。

 

右リールに上記の様な図柄が止まったら

小役外れ(風鈴・氷外れ)で全て

リーチ目となります。

※取りこぼした時はこの限りではない。

 

★ステップ3

≪小役外れの目が止まったら≫

ステップ2の小役外れでリーチ目の状態になったら、


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中リール枠内に赤七を止めて下さい。

 

それが出来たら、小役外れで

ボーナス確定

となります。

 

但し、f:id:karutookaruto:20181021233542j:image

※下段にブランク図柄が止まることになり、そこから4つ上を見ると赤七までしか滑って来ない事がわかります。

つまり

氷の取りこぼし目

となってしまいます。

 

良く見られる取りこぼし目


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この出目は、(右リールは別の図柄でも同じです)

リーチ目・氷のこぼし目共に出ます。

つまり、しっかり目押しが出来ているか否かでしか判断出来ない出目となります。

 

そこで②へと話が続きます。

 

②氷の取りこぼしについて

フラッシュにはたくさんの法則があります。

いきなり覚えるのは難しいと思います。

ですから、今回お伝えしたいことは

ただ1つだけです!

 

氷を取りこぼしてしまった時は

≪必ずフラッシュが伴います≫

 

それが何か???

と思われる方もいらっしゃると思います。

が、結構助かる部分もあります。

 

どう言う事か?

小役外れ目で、目押しがしっかり出来てたかな?

狙うの忘れちゃった!!

と言う時でも、

 

フラッシュが出なかったら

氷の取りこぼしではない!

風鈴は元々取りこぼさない為、

風鈴でも氷の取りこぼしでもない

 

つまり

ボーナス確定

となるんです。

 

目押しが微妙でフラッシュしてしまったら、

ボーナスの時もあれば、氷の取りこぼし目の場合もありますので、

次ゲームに期待をかけて下さい。

 

ちなみに、赤七付近を狙っていて、

上段に赤七が止まると、氷のこぼし目の時がありますが、

赤七が、中段もしくは下段に止まっていたら、

氷の取りこぼしはないため、リーチ目となります。

 

やはり、目押しが不慣れな方は、氷を狙ったり、氷の取りこぼしで惑わされたりすることが多いと思います。

 

そこで次の③へ

 

 

③消灯についての法則(初級)

消灯についても色々な法則がありますが、

今回も「1つだけ」お伝えします。

これは、ボーナスを察知すると言う消灯ではなく、

目押しをしなくてよくなる法則を1つだけお伝えして、今回の記事の最後とさせて下さい。

 

打ち方はいつも通りの小役テンパイ時とさせて下さい。

 

第一リール(左リール)を止めたときに

ブゥンと消灯

第二リール(右リール)を止めたときに

消灯なし

の場合、

氷がなくなります!

 

どう言う事か???

その言葉の如く、

氷を狙わなくても良い!!

中リール適当に押せば風鈴が揃うだけ

と言う事になります。

 

目押しが不慣れだと、小役テンパイで赤七を狙い続けると疲れてくると思います。

ですから、狙わなくても良い時は、狙わないのが一番!と言う事ですね。

 

 

 

今回の記事は

氷主体の話になっているかと思いますが、

こんな感じで少しずつ記事を書いていこうと思いますので、

今後ともよろしくお願い致します。